獣医師・スタッフ紹介
獣医師
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松浦 尚哉 NAOYA MATSUURA
獣医眼科学専門医、センター長 兼 眼科医長言葉を話せない動物たちにとって、「眼」は感情を伝え、家族と心を通わせるための大切な窓です。そのかけがえのない「眼」を守ることは、ワンちゃん・ネコちゃんとご家族の、素敵で幸せな関係を守ることだと私たちは信じています。
ペテモどうぶつ医療センター名古屋では、専門の眼科医が、動物たちの「生涯にわたるアイケア」をご提供します。
大切なご家族の眼を守るために、一度ご相談ください。
あなたを見る、その眼を守るために。
眼科医による専門診療 -
河村 竜太 KAWAMURA RYUTA
外科医長1996年に東京農⼯⼤学獣医学科を卒業し、これまで多くの臨床経験を積んでまいりました。
当院では、眼科・腫瘍科・内視鏡外科などの専門診療を通じて、すべてのライフステージに対応した高品質な医療の提供を目指しています。
また、「安心」「安全」「丁寧」をモットーに、飼い主様とペットに寄り添った診察を心がけています。
どんなことでもお気軽にご相談ください。皆様の大切なペットの健康をサポートできるよう、全力で努めてまいります。 -
福島 阿紀 AKI FUKUSHIMA
内科医長小さな頃からずっと、動物たちと一緒に暮らしてきました。小学生の頃からの夢で獣医師になり、動物たちの心と身体、両方を癒すことを心掛けています。動物たちのご家族である飼い主様と、色々なお話しをすることが大好きです。病気についてはもちろん、日常ケア、日々のエピソード、大切な思い出など、何でもお話しさせてください。 -
岩田 剛史 TSUYOSHI IWATA
日本小動物歯科研究会認定レベル2、日本獣医内視鏡外科学会認定医レベル1、Vet's Radiation JAPAN CT実習研修修了"「地域医療に必要とされる腫瘍科を目指す」
当科では上記をスローガンとして掲げ、岐阜大学動物病院と連携した腫瘍科診療に取り組んでおります。
腫瘍治療においては、不安や迷いを抱くご家族も少なくありません。我々は適切な診断と豊富な知識と経験に基づいて、そのご家族に合った治療をご提案できればと考えています。
また大学病院の専門医による診療を受けたい、大学病院に行きたいが遠くて困っている、そんな地域の患者様、主治医様のお役に立てるよう全力でサポートしてまいります。
内視鏡外科では腹腔鏡や胸腔鏡と呼ばれる特殊な器具を用いて、手術や検査を行います。
その最大の利点は、傷が小さく動物に与える痛みが少ない、動物にかかる負担が小さく術後の回復が早い、拡大された鮮明な視野で安全に丁寧な手術が可能といった点にあります。
近年、獣医療では避妊手術などの予防的手術をはじめ、胆嚢摘出や乳び胸治療などの高度な手術も実施されています。
手術を受けられる動物、飼い主様の不安に寄り添い、安心して頂けるように手術のご説明も丁寧にさせて頂きますので、お悩みの方はまずはご相談下さい。 -
川野 雅也 KAWANO MASAYA
広島から愛知へ戻ってきました。
よく東北出身と間違えられますが、バリバリの九州男児です。 -
宇野 優作 YUSAKU UNO
勤務医2020年12月にペテモどうぶつ病院ナゴヤドーム前から、当院へ異動してまいりました。動物の性格や状態、ご家族の価値観や想いというのは様々だと思います。また、命あるもの、教科書通りにいかないことも多々あります。その中で皆さまに納得、安心していただけるよう、動物、ご家族の立場となり、寄り添った診療を日々心掛けたいと思います。 -
和田 一紀 WADA KAZUKI
眼科の研修医として、日々勉強をしております。
動物たちの眼を守ることを通じて、ご家族と動物たちにとって最良の結果を導けるように努めてまいります。
気になることがありましたら、お気軽にご相談ください! -
植木 麻耶 MAYA UEKI
勤務医 -
髙畑 楓子 TAKAHATA FUKO
丁寧で分かりやすい説明と優しい診療を心がけています。
動物たちやそのご家族が幸せに暮らせるよう精一杯サポートしてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。