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〒261-0024千葉県千葉市美浜区豊砂1-8
イオンモール幕張新都心1F

獣医師

中野 崇
獣医師

中野 崇 内科医長

■ 診療内容 循環器科

当病院は、昼夜異なるふたつの顔を有しています。日中は皆さまのホームドクターとして「やさしさ」をご提供いたします。さらに、幅広い病気に対応できるようチーム医療の体制も整えております。また、夜間は救急病院として、皆さまに「あんしん」をお届けいたします。動物と人との絆がますます強くなる今日、我々もより一層励み動物たちの笑顔に触れられればと願い、診療に取り組んでいきます。

岩崎 望
獣医師

岩崎 望

■ 診療内容 皮膚科

東京農工大学皮膚科にて4年間、皮膚科を専門的に学習し、現在も最新の治療・知見を求め日々学習しております。皮膚疾患の治療には時間が掛かることも多く、疾患によっては若い年齢から生涯にわたって治療が必要な動物も少なくありません。患者様との会話を大事にし、一緒にわんちゃんにとっての"最良の治療"を求めて誠心誠意努力してまいります。

江村 美穂子
獣医師

江村 美穂子

資格: テネシー大学認定リハビリテーション資格(C.C.R.P.)取得

■ 診療内容 リハビリテーション科

現状ではリハビリ診療を行っている病院はほとんどなく、鎮痛処置と運動制限が一般的なのではないでしょうか? リハビリテーションの対象動物はイヌとネコで、整形外科疾患から神経疾患、関節炎とリハビリテーションが必要な患者はたくさんいるはずです。 幕張新都心では。プールを活用したリハビリテーションが積極的に行える環境です。是非ご相談ください。

福村 雄一
獣医師

福村 雄一 外科医長

■ 診療内容 外科担当医

僕は学生時代、湘南藤沢の海と山に囲まれた豊かな自然の中、すばらしい環境で獣医学に入門し、そこで友情と学問のすばらしさを学びました。研修医時代は、東京の下町足立区で臨床の基礎を叩き込まれました。ここで人情と根性の偉大さを痛感しました。また海外での研修中には英語と格闘しながら、アメリカのすばらしい高度な獣医学にふれ、合理性と信念を学ばせてもらいました。まだまだ獣医師として人間として半人前ではありますが、一生懸命自分の学んだものを発揮し、みんなが幸せになれるよう、皆さんと一緒に頑張っていきたいと思います。

獣医師

藤川 真美子 相模原どうぶつ医療センター勤務医

■ 診療内容 腫瘍科 ※当院の腫瘍科勤務日は毎週月曜日

獣医療は日進月歩で発展を遂げておりますが、人医療との違いは、必ず飼い主さまを通しての治療になることです。私は、腫瘍と動物と飼い主様の3者を考えて、よくお話合いをさせて頂き、治療方針を決めていきたいと考えています。費用面などのことも、お気軽にご相談下さい。

獣医師

向出 直弘 イオン動物病院稲毛海岸勤務医

■ 診療内容 ※当院勤務日は不定期

物言わぬワンちゃん・ネコちゃんの危険サインはほんのわずかな変化にしか現れないことが多いです。毎日の生活の中で気がかりなことがあれば、些細な事であっても私達にお話にいらしてください。皆様の健やかなペットライフに精一杯お力沿いさせていただきます。

石橋 佐希
獣医師

石橋 佐希

飼い主さまとの会話を通じてワンちゃんネコちゃんの気持ちのわかる獣医師を目指しています。話すことが大好きなので、気軽に質問や相談などお待ちしております。

田村 啓
獣医師

田村 啓 日本大学外科研究室 研究生

日々の診察の中で飼い主さまの不安や疑問に気付き良い医療を提供できるように努力しています。全力で診療していきますので宜しくお願いします。

三澤 理恵子
獣医師

三澤 理恵子

2016年5月より勤務となりました獣医師の三澤と申します。家族同然であるわんちゃん・ねこちゃんの診療・治療に最善を尽くして頑張ります。日々、患者様と向き合い獣医療に携わるものとして貢献できるよう努めて参りますのでよろしくお願いします。私の実家ではアフガンハウンド・マルチーズ・ポニーを飼っています。

勝 亜矢子
獣医師

勝 亜矢子

2013年より2年間、酪農学園大学腫瘍科研修医として学び、2016年10月より勤務となりました。動物医療において、飼い主様と共通理解を深めることが大切だと考えております。複雑な病気も多いです。それぞれの子に最適な治療が何なのか、親身になって飼い主様とともに考えていけたらと思っております。

長谷川 綾
獣医師

長谷川 綾

わんちゃんねこちゃんは、それぞれの犬種で明るい性格だったり、人見知りだったりと人間とおなじで十人十色だと感じます。犬種によって発生しやすい病気なども分かってきていますので、その子その子に合った最善の診療を提案していけるような獣医師でありたいと思ってます。よろしくお願いします。

山﨑 淳史
獣医師

山﨑 淳史

私の実家ではミックスのワンちゃん「ハナ」と一緒に暮らしてます。ハナは小さいころから病気がちだったので、病院に訪れる飼い主様の不安な気持ちはとても良く分かります。その気持ちに応え、最善の獣医療をご提供できるように日々努力してまいります。