アイコン:電話
011-598-9913

※休診日:年中無休

10:00〜13:00

17:00〜20:00

獣医師の先生方へ

飼い主さまへ

アイコン:電話
011-598-9913

※休診日:年中無休

10:00〜13:00

17:00〜20:00

専門診療科

アイコン:外科・腫瘍科外科・腫瘍科

外科・腫瘍科では、骨折や関節疾患などの「整形外科」、消化器や泌尿生殖器疾患に対応する「軟部外科」、そして「腫瘍(がん)」に対する専門的な診断・治療(外科手術や抗がん剤など)を総合的に行います。一次診療施設では対応が困難な難治性疾患やがんに対しても、高度な技術と専門知識を融合させ、動物たちに最適な治療を提供します。

メッセージ

星 清貴

獣医療の発展に伴い動物達の寿命も長くなり、本当に家族の一員として大事にされている動物達がたくさん来院されます。1つでも多くの命を救い、1日でも多く飼い主様と一緒に過ごしてもらうための高度な医療を提供できるように日々研鑽し続けております。また飼い主様に寄り添い、動物たちの苦しさを和らげ、大切な家族との別れの悲しさ・辛さを少しでも軽減することも、同じぐらい重要な仕事と考えております。

竹内 恭介

外科的な手術が必要な場面や、がん(腫瘍)の治療方針でご不安を感じる飼い主様も多いかと思います。内科認定医としての視点も活かし、手術だけでなく抗がん剤などの内科的アプローチも含めた総合的な視点から、その子にとって最も負担が少なく、最適な治療をご提案いたします。どんな小さなことでも、まずはご相談ください。

畠山 楓

外科手術や腫瘍の治療は、ご家族にとっても大きな決断と不安が伴うかと思います。日本獣医がん学会で培った専門知識とチーフ看護師としての経験を活かし、少しでも安心して治療に臨んでいただけるよう、獣医師と連携して万全のサポート体制を整えております。一人で抱え込まず、どんな些細なご不安もどうぞお気軽にご相談ください。

小川 知華

手術や入院、そして継続的な治療など、慣れない環境で頑張る動物たちが少しでもリラックスして過ごせるよう、一頭一頭の性格に合わせた細やかな看護を心がけています。言葉を話せない動物たちの小さな変化も見逃さず、ご家族の皆様に安心していただけるよう、愛情を持ってケアに努めてまいります。

大脇 帆花

外科手術やがん治療の現場では、治療開始前からその後のケアまで、動物たちとご家族の皆様に寄り添うことが私たちの重要な役割です。入院中のお世話や退院後の生活など、ご家庭でスムーズに過ごせるよう、笑顔と優しさをもってしっかりとサポートさせていただきます。

喜田 夕香里

手術や大きな治療に向き合う動物たちと、それを見守るご家族の不安な気持ちに寄り添い、少しでも安心していただけるような温かい看護を心がけています。入院中の細やかなケアはもちろん、退院後のお家での過ごし方など、気になることがあればどんなことでもお気軽にお声がけください。大切なご家族が一日でも早く元気になれるよう、心を込めてサポートいたします。

診療内容

高度軟部外科・整形外科手術

門脈体循環シャント(PSS)や重度な会陰ヘルニアなどの軟部外科手術から、前十字靭帯断裂や各種骨折などの整形外科手術まで、高度な外科的介入を行います。

各種がんの確定診断と内科的抗がん治療

細胞診やCT検査などで腫瘍の種類・進行度を正確に診断し、リンパ腫などの血液系腫瘍や各種固形がんに対し、最新の知見に基づいた抗がん剤治療などを実施します。

がんの集学的治療(外科×内科の連携)

腫瘍の根治・縮小を目指した高度な外科手術(拡大切除や再建術)と、抗がん剤などの内科的治療を組み合わせ、症例ごとに最適な「集学的治療」をご提案します。

治療方針

軟部外科(消化器、呼吸器、泌尿生殖器など)から整形外科まで、ほぼすべての手術を受け入れています。また、腫瘍疾患に対しては日本獣医がん学会腫瘍科認定医を中心としたチームで専門的な診療を行います。ご家族と相談しながら、外科手術や抗がん剤等の各種治療を組み合わせた最適なプランをご提案し、他科とも連携して術前・術後のサポートから緩和ケアまで包括的に対応いたします。

当院の症例実績

軟部外科

  • 門脈シャント結紮術
  • 肝葉切除術
  • 胆嚢手術
  • SUB設置
  • 肺葉切除術
  • 全耳道切除術
  • 会陰ヘルニア整復術 など

整形外科

  • 膝蓋骨脱臼整復術
  • 前十字靭帯断裂(TPLO・LS法)
  • 各種骨折整復 など

腫瘍疾患(外科・内科)

  • リンパ腫
  • 肥満細胞腫
  • 尿路上皮癌(膀胱がん)
  • 軟部組織肉腫
  • 骨肉腫
  • 消化管腫瘍
  • 乳腺腫瘍
  • 甲状腺癌 に対する外科的切除および抗がん剤治療 など

アイコン:内科内科

内科では、血液・消化器・内分泌・腎泌尿器疾患など様々な病気を診療しています。血液検査や超音波検査といった、負担の少ない検査を高い精度で活用し、通常麻酔下で行うCT検査や内視鏡検査なども組み合わせながら、難治症例の診断・治療に取り組んでおります。また、必要に応じて外科治療まで見据えた総合的な判断も行なっております。

メッセージ

竹内 恭介

診療では、「この子と飼い主さまにとって何が一番良い治療なのか」を常に考えることを大切にしています。近年では小動物医療の進歩に伴い、ご提案できる治療法も増えていますが、一様に治療法の正解が決まっているわけではないと考えています。

診療内容

難治性疾患の鑑別診断(精査)

「治療への反応が乏しい」「原因が特定できない」といった複雑な内科疾患に対し、二次診療施設ならではの高度な検査機器と専門知識で確定診断へと導きます。

難治性消化器疾患の診断・治療

慢性腸症(IBD、蛋白漏出性腸症など)や重度の肝炎・膵炎などに対し、内視鏡検査等を用いた正確な診断と、最適な内科的アプローチを実施します。

内分泌・代謝疾患の高度管理

糖尿病やクッシング症候群、甲状腺疾患などにおいて、併発疾患を伴う複雑なケースやコントロール不良な症例の治療管理を行います。

血液・免疫介在性疾患の治療

免疫介在性溶血性貧血(IMHA)や免疫介在性血小板減少症(IMTP)などに対し、血液検査による精緻な評価と免疫抑制療法等の適切な治療を提供します。

治療方針

経験豊富な獣医師が多数在籍しており、飼い主さまのご要望に合った治療をご提案させていただくよう心がけております。鑑別診断やセカンドオピニオン等、お気軽にご相談ください。

当院の症例実績

消化器・肝胆膵疾患

  • 慢性腸症(IBDなど)
  • 蛋白漏出性腸症
  • 急性・慢性膵炎
  • 肝炎・胆管肝炎など

内分泌・代謝疾患

  • 糖尿病
  • 甲状腺機能低下症/亢進症
  • 副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群)など

その他

  • 慢性腎臓病
  • 免疫介在性疾患(IMHA、IMTPなど)の診断・内科的治療

アイコン:救急診療科救急診療科

急な体調異変や事故、異物誤食、中毒など緊急症例に対応しています。応急処置のほか、必要に応じて緊急手術にも対応しています。

メッセージ

高木 志典

夜間や休日の急な体調不良、突然の事故など、一刻を争う事態に迅速かつ的確に対応いたします。不安な気持ちを抱えて駆け込んでこられるご家族の心に寄り添い、最善の応急処置と治療を行います。翌日以降はかかりつけの先生へしっかりと引き継ぎ、地域全体で動物たちの命を守る体制を整えています。

加藤 晴菜

夜間や突然の緊急事態では、一分一秒の遅れが命に関わります。RECOVER(心肺蘇生法)の専門知識と技術を活かし、冷静かつ迅速な救急対応で小さな命を繋ぐサポートを行います。パニックになってしまうご家族のお気持ちに寄り添いながら、最善を尽くしてまいります。

小川 知華

夜間や突然の緊急事態では、一分一秒の遅れが命に関わります。RECOVER(心肺蘇生法)の専門知識と技術を活かし、冷静かつ迅速な救急対応で小さな命を繋ぐサポートを行います。パニックになってしまうご家族のお気持ちに寄り添いながら、最善を尽くしてまいります。

小松 瞳

救命救急の現場では、チームワークと素早い判断が欠かせません。RECOVERのトレーニングで培った心肺蘇生技術を活かし、いざという時に動物たちを救い出せるよう常に備えています。不安な夜も、私たちが全力で大切なご家族をお守りしますので、どうか安心してお任せください。

洞口 瑠南

急変する動物たちの状態を常に監視し、少しのサインも見逃さない集中治療の看護を心がけています。RECOVERのガイドラインに沿った質の高い救命処置で、一つでも多くの命を救いたいと強く願っています。苦しい状態にある動物たちの痛みを和らげ、ご家族の不安を少しでも軽くできるよう努めます。

診療内容

重症患者の初期蘇生とバイタル安定化

重症なショック状態や多発外傷、急性心不全など、命に関わる一刻を争う状態に対して、迅速な救命処置と呼吸・循環動態の安定化を図ります。

中毒・異物誤食の緊急対応

毒物・薬物の誤食や消化管内異物に対し、状況に応じた迅速な催吐処置、胃洗浄、あるいは内視鏡を用いた異物摘出処置を24時間体制で行います。

救急集中治療(ICU管理)

重度な呼吸不全に対する酸素・人工呼吸管理や、急性腎不全・てんかん重積などの重症患者に対し、専用のICUで厳密なモニタリングと全身管理を実施します。

治療方針

当院では夜間の時間帯でも獣医師、看護スタッフが当直しております。24時間治療が必要な子たちの受け入れも適宜行い、かかりつけ獣医師さまとの連携治療も相談により行うことができます。

当院の症例実績

消化器・誤食

  • 異物誤食(催吐処置、内視鏡下異物摘出)
  • 各種中毒への対応

急性疾患・外傷

  • 胃拡張・捻転症候群の救急対応
  • 交通事故や落下等による重篤な外傷・多発性骨折の初期治療(バイタル安定化)

重症病態の管理

  • 急性心不全・肺水腫の呼吸管理
  • てんかん重積のコントロール
  • 熱中症
  • 尿道閉塞の解除

アイコン:神経科神経科

神経科は中枢神経(脳・脊髄)、末梢神経、筋肉の病気を診る診療科です。けいれん発作や、表情・姿勢の異常、ふらつきなど、異変の大小問わず神経系の異常を疑うさまざまな症状を診察します。

メッセージ

稗田 寛子

けいれん発作やふらつきなど、神経系の症状はご家族にとっても非常に不安が大きいかと思います。私は画像診断の知見を活かし、神経学的検査とCT等の画像検査を組み合わせて病変を正確に捉え、的確な診断と治療への道筋を立てます。動物たちとご家族が安心して過ごせるよう、かかりつけの先生とも連携し、最善の医療を提供いたします。

診療内容

神経学的検査

神経系を特に詳しく評価する身体検査です。動物の歩様や姿勢、反射などを観察・触診し、神経系のどこに異常があるのかを調べます。

画像検査(CTなど)

神経や脳、脊髄の異常を画像で捉えるため、体を断層撮影する検査です。当院の先進的なCT装置などを用いた精緻な画像診断で病変を特定します。

高度画像診断(CT検査)

神経領域にとどまらず、門脈体循環シャントなどの血管異常や、微小な腫瘍、複雑な骨折なども高精度に描出します。

脳脊髄液検査

脳脊髄周囲を流れる液体を採取する検査です。炎症(脳炎や髄膜炎)や腫瘍などが疑わしい場合に行います

治療方針

神経科と聞くと、麻酔が必要なハードルの高い検査を想像してしまいがちですが、まずは麻酔なしで動物をみるだけでもわかる事がたくさんあります。神経学的検査やCT検査により原因を正確に特定し、ご家族やかかりつけの先生と一緒に、動物が幸せになる治療方針をご提案します。
※MRI検査および繊細な神経疾患について 当院にはMRI設備がございません。そのため、脳炎や脳梗塞、脊髄空洞症、微小な神経病変など、MRIを必要とする「より繊細な神経疾患」の確定診断は困難な場合がございます。 各種検査(神経学的検査やCT検査など)を実施した結果、MRI検査が必要と判断される症例につきましては、ご家族やご紹介元の先生としっかりご相談の上、検査・治療が可能な大学病院や専門施設へ適切にご紹介・引継ぎをさせていただきます。

当院の症例実績

神経疾患の画像診断と治療

CTを用いた診断

  • 椎間板ヘルニア(頸部・胸腰部)
  • 脊椎骨折・脱臼(環軸脱臼など)の診断
  • および脳腫瘍などの頭蓋内病変のスクリーニング検査

内科・外科治療

  • てんかんの発作コントロール
  • 特発性前庭疾患などの内科治療
  • および椎間板ヘルニア等の外科手術

神経疾患以外の高度画像診断(CT検査)

血管・腫瘍の評価

  • 門脈体循環シャント(PSS:神経症状の原因となることがあります)のCT造影検査
  • 胸腔内・腹腔内腫瘍の広がりおよび転移評価

外科手術の術前計画

  • 複雑骨折の3D-CT構築による術前シミュレーション
  • 微細な病変(鼻腔内疾患など)の精査

アイコン:麻酔科麻酔科

麻酔科では、伴侶動物の麻酔や痛みの管理を行います。安全で質のよい麻酔には、症例に適した薬や手技の選択や麻酔中の看視が必要です。

メッセージ

友善 良兼

麻酔に『100%の安全』はありませんが、100%に近づける努力は常に可能です。年齢や持病、その日の状態を細かく評価し、動物たち一頭一頭に最適な麻酔プランと痛みの管理(ペインコントロール)をご提供します。各診療科の獣医師が最高の手術や検査を行えるよう、安全で質の高い麻酔管理でサポートいたします。

診療内容

ハイリスク症例の個別化麻酔管理

心疾患や腎疾患などの基礎疾患を持つ動物や高齢動物に対し、術前の綿密な評価に基づき、一頭一頭のリスクに合わせた安全性の高い麻酔計画を立案・実施します。

バランス麻酔と術中モニタリング

複数の薬剤を組み合わせて副作用を抑えるバランス麻酔を行い、術中は最新の生体モニターを用いて脳・心臓・呼吸・血圧を絶え間なく看視し異常に即座に対応します。

マルチモーダル鎮痛(周術期の痛みの管理)

全身麻酔だけでなく、硬膜外麻酔や各種神経ブロックなどの局所麻酔を併用することで、術中・術後の痛みを最小限に抑え、スムーズな回復を支援します。

治療方針

術や検査を実施するため各診療科から依頼された症例の麻酔を行います。年齢や基礎疾患・併発疾患などに基づいて症例毎に薬剤を選択し、各薬剤の副作用を抑えるバランス麻酔を取り入れています。

当院の症例実績

ハイリスク麻酔管理

  • 高齢動物や、心疾患・腎疾患などの基礎疾患を有するハイリスク症例の全身麻酔管理

高度外科手術のサポート

  • 長時間にわたる高度外科手術・胸腔内手術における人工呼吸・麻酔管理

ペインコントロール

  • 硬膜外麻酔や各種神経ブロックを用いた周術期の痛みの管理、重症患者の術後集中治療(ICU管理)

アイコン:内視鏡外科内視鏡外科

腹腔鏡を用いた低侵襲(体への負担が少ない)な外科手術を行います。お腹に小さな穴を開けてカメラや器具を挿入し、傷が小さく痛みが少ない手術を提供します。

メッセージ

星 清貴

お腹を大きく開かない腹腔鏡手術は、動物たちへの負担を大きく減らすことができます。これまで外科手術全般で培ってきた知識と技術を活かし、安全かつ精密な低侵襲(ていしんしゅう)治療を提供いたします。動物たちの痛みを少しでも和らげ、早く元気な姿でご家族のもとへ帰れるよう、最善を尽くしてまいります。

竹内 恭介

内科認定医としてのきめ細やかな診断と、外科医としての技術を掛け合わせ、動物たちにとって最も負担の少ないアプローチを常に探求しています。腹腔鏡を用いた低侵襲な手術や検査は、痛みや術後のストレスを最小限に抑え、動物たちの早い回復に繋がる大きなメリットがあります。言葉を話せない動物たちに優しい医療を提供し、ご家族が安心して治療に向き合えるよう丁寧にサポートさせていただきますので、どんなことでもお気軽にご相談ください

郡 久恵

手術が必要と言われると、痛みや術後の生活にご不安を抱える飼い主様も多いと思います。腹腔鏡手術の最大のメリットは、傷が小さく術後の回復が非常に早いことです。ご家族の不安を少しでも取り除けるよう、わかりやすい説明と、動物たちに優しい丁寧な治療を心がけています。どんなことでもお気軽にご相談ください

木田 諒知

腹腔鏡を用いた手術は高度な技術と専用の設備を必要としますが、私たちはチームで連携し、一頭一頭に最適な手術を提供できるよう日々研鑽しています。病気の診断のための生検から、お腹の中のしこりの摘出、予防的な手術まで、動物たちの負担を最小限に抑える選択肢としてご提案させていただきます

診療内容

腹腔鏡を用いた低侵襲な外科手術

数ミリの小さな切開創からカメラや器具を挿入して行う手術です。開腹手術に比べて動物の痛みが極めて少なく、術後の回復が早いのが最大のメリットです。

腹腔鏡下での各種生検・精査

肝臓、膵臓、腸管、リンパ節などの組織を一部採取する生検を、開腹せず低侵襲に行うことで、動物の負担を最小限に抑えつつ確実な確定診断へと繋げます。

予防的・治療的腹腔鏡下手術の実施

腹腔内潜在精巣の摘出や予防的胃固定術などの予防的手術から、適応を見極めた胆嚢摘出や副腎摘出などの高度な鏡視下手術まで、身体的負担の軽減を図ります。

治療方針

動物の身体的負担を最小限に抑えるため、適応となる症例には腹腔鏡を用いた低侵襲な外科手術を選択肢としてご提案します。傷の痛みや術後のストレスを大きく軽減し、早期回復を目指すことが可能です。近隣の動物病院様からのご依頼にも広く対応いたします。

当院の症例実績

低侵襲な検査・生検

  • 腹腔鏡下肝生検
  • 膵生検
  • 全層腸生検等の各種生検

低侵襲な手術(軟部)

  • 腹腔鏡下潜在精巣摘出術(腹腔内陰睾)
  • 腹腔鏡下卵巣(子宮)摘出術
  • 腹腔鏡下予防的胃固定術

その他

  • 胸腔鏡下心膜切除術 など
アイコン:電話
電話をかける

10:00〜13:00/17:00〜20:00

※休診日:年中無休

information
受診を希望される飼い主さまは、
まずかかりつけの動物病院にご相談ください