※休診日:毎月月末(最終)金曜日の午後
09:00〜13:00
16:00〜19:00
診療科一覧
総合病院や二次診療施設といわれる病院も経験し院長として医療に従事して参りました。 地域密着型の「かかりつけ医」としての経験も活かし、現在は軟部外科も担当しながら医療に向き合っております。 現在は軟部外科も担当しながら医療に向き合い、飼い主さまと共に一生涯大切なご家族をサポートさせていただきたいと思っておりますので、気になる事がありましたらご相談ください。
埼玉県内の系列病院での院長を経て、2024年8月に赴任して参りました獣医師の猿渡と申します。 培ってきた知識と経験を活かし、動物たちとご家族の皆様がより健やかな生活を送るためのサポートが出来ればと考えております。 気になることがあれば何でもお気軽にご相談ください。
長年二次診療・救急医療の現場で、重症症例や急変対応など、さまざまなケースに携わってきました。 一頭一頭の状態を的確に把握し、獣医師と連携しながら最適なケアを行うことを心がけています。 常に「動物と飼い主さまの心に寄り添う看護」を目指し、二次診療だからこそ求められる観察力と判断力を磨き続けています。
愛玩動物看護師の高橋です。 大型犬が大好きで、いつか一緒に暮らすのが夢です。 現在は総合診療科(内科・外科)に所属し、幅広い知識と技術の習得に励んでいます。 飼い主さまと動物たちに寄り添い、安心できるサポートができるよう努めています。 ご不安なことがありましたら、どうぞお気軽にお声かけください。
愛玩動物看護師の村田です。 主に犬や猫の診療補助、検査、入院管理、飼い主さまへのサポートなど、幅広く担当しています。 動物たちが少しでも安心できるような環境づくりと、飼い主さまとの丁寧なコミュニケーションを大切にしています。 入院後のケアやちょっとした不安も、気軽に相談してもらえる存在になれたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします!
わんちゃん、ねこちゃんとご家族さまの生活がより良いものになるよう、精一杯サポートさせて頂きます。 病気の予防はもちろんですが、健康診断や普段の生活で気になることなどお気軽にご相談ください。 地域のみなさまに貢献できるよう努力していきますのでよろしくお願いします!
眼科長をしております寺門です。 日常の眼の健診から眼の手術まで行ってまいります。眼に関してお悩みの点がございましたら、お気軽にご相談ください。
腫瘍科は腫瘍性疾患(がん)の診断、治療を専門とする診療科です。 ヒトと同様に動物たちも長生きするようになり、がんはとても身近な病気の一つになってきました。 がんと診断されるととても不安になり、どのように付き合っていけばいいかとても心配になると思います。 そのような時に皆様に寄り添い、一緒に治療を考えていければと考えています。
愛玩動物看護師の小山です。 これまで、しつけやデイケア、オペ看護師、夜間救急など様々な分野を経験してきました。 今は腫瘍科に所属し、主にがんと向き合うわんちゃん、ねこちゃんたちとそのご家族のサポートを行っております。 がんという病気は不安がつきものですが、「知ることで安心できること」もたくさんあります。 専門的な視点から、わかりやすく、そして丁寧にサポートしていきたいと思っています。 「こんなこと聞いていいのかな?」と思うような小さなことも、お気軽にご相談いただけたら嬉しいです。
大切な家族の一員でもあるわんちゃん、ねこちゃんの行動や性格など、疑問やお悩みはございませんか? 少し前まではしつけの問題と思われていた"困った問題行動"も、脳の病気やストレスなどが原因となることが明らかになり、お薬やカウンセリングなどを用いた様々な治療法が増えつつあります。 外部で学んでいる最新の動物行動学に基づいたアドバイスを提案し、物言えない小さなご家族と飼い主さまの暮らしをサポートしてまいります。
わんちゃん、ねこちゃんの気持ち、飼い主さまの気持ちをしっかりと理解して、想いに寄り添うことのできる獣医師を目指しています。 病院にいらっしゃる際に抱えている不安や心配が少しでも安心に変わってお帰りいただけることを目指して、精一杯頑張っていきます。 よろしくお願いいたします。
10年以上一般診療に従事した後、現在まで二次診療施設にて麻酔と周術期の入院管理を担当してきました。 現在の医療でも残念ながら100%安全な麻酔は存在しません。 しかし、そのような中でもそれぞれの年齢や状態に合わせてリスクを考慮した麻酔プランを提案し、各診療科の一歩進んだ治療に進めるよう麻酔が必要な手術や検査のサポートをさせていただきます。
神経科は中枢神経(脳・脊髄)、末梢神経、筋肉の病気を診る診療科です。 けいれん発作や、表情・姿勢の異常、ふらつきなど、異変の大小問わず神経系の異常を疑うさまざまな症状を診察します。 神経科と聞くと、MRIなど麻酔が必要なハードルの高い検査を想像してしまいがちですが、麻酔なしで動物をみるだけでもわかる事がたくさんあります。 まずは気になる事を何でも教えてください。 動物のことを最優先に考え、ご家族とかかりつけの先生と一緒に、何より動物が幸せになる医療を提供してまいります。
近年はペットの飼育頭数の減少が話題となっています。 そのため飼い主さまのニーズは10年前と比較し、診療・しつけ・グルーミングなど高い水準を求められています。 また、センター病院という位置付けは会社内に留まらず、獣医師会、近隣の一般開業動物病院の先生、地方行政など地域のペットを取り巻く環境から期待されていると感じています。 私たちはそのニーズ・期待に少しでも応えられるよう、お力になれるよう日々の診療・サービスにあたっています。
2016年度より勤務し、整形外科とリハビリテーションを中心に担当しています。 動物たちが少しずつできることを取り戻していく姿を、寄り添いながら「できた!」と共に喜び合えることが、私の何よりのやりがいです。 愛玩動物看護師として、日々の看護の中で感じる小さな変化を丁寧に受け止め、獣医師やスタッフと連携しながら、飼い主さまと動物たちの大切な時間に貢献できるよう努めています。 看護やリハビリのことなど、どんな些細なことでも、どうぞお気軽にご相談ください。
このたび、整形専科チームに加わることになりました。 専科の先生が診療や手術を少しでも円滑に行えるように支えて、 そのサポートを通して、飼い主さまと動物たちに安心をお届けできるよう努めてまいります。 日々の経験を大切にしながら、少しずつ成長していけるよう精進してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
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